February 2012
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Anonymous asked: i think you so cute, especially your words are cute
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頭と心がとても嫌なことに捕らわれている。狭量だなと思うしわかっているのに、その気持ちがなくならない。 この間、友人の兄の嫁が、インドのアシュラムへ行った話を聞いた。私も行った方がいい気がしたし、行ってみたいと思った。すぐに社会の言葉や常識に捕われる。心の修行が足りない。ぶれるのに、頑なだ。のびのび素直な気持ちで生きたいと思っているのに、なかなか叶わない。
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寒いとこにいると、このまま溶けて、なくなってしまいたい、と思うの、ときどき。
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I like your words.
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○ْ 。 ̊ ∘ ० ☃ ◯ ∘ ૦ ํ੦ ∘ ˚
雪がふってきたー
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丸一日眠っていたのに、まだまだ眠れそうだった。 なにも考えたくないときはいつもこんなふうになる。
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彼は彼女とsalyuちゃんのライブに行くんだって。私の方が彼女よりずっとsalyuの歌をすきだと思う。私は彼が『リリィシュシュのすべて』をみて以来salyuの声をすきだってこともしってる。それなのに。なんにもしらない女の人と、彼はsalyuちゃんを見に行く。
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誰かを嫌いになることは、エナジーを使う。相手を嫌いだと思う自分の心を醜いと思う。不寛容的だと思う。結局自分にはねかえる。それでも嫌いだと思う気持ちがなくならなくて、どうしようもなくて、泣きたくなる。
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よくないことを考えてしまう。私なんてと思ってしまう。心がざわざわする。人間、世界、生きていることにものすごい恐怖を感じる。こうなってしまうとほんとうにだめだ。恐竜に頭をがぶりと食べられたい。今すぐに。
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今日は『パーフェクト・センス』
全体的に荒削りな印象で、ストーリーに心がついていかなかった。それでもいくつかの言葉や表情に惹かれた。
“特別な人”ゲームをしましょう、と彼女が言ったのが印象的だった。”make me special”game たぶん、そんなふうに言っていた。誰にも話したことのない秘密を打ち明ける。ただそれだけのゲームなのだけど、make me specialという言葉がしっくりきて、いいなと思った。秘密を打ち明け合うことは、ふたりを強く結びつける。下手な愛の言葉よりずっと、真実味があるように思える。
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言葉も大切だけど、表情も大切。もっというと、たぶん、目だ。そこにすべてが宿る。目の表情ががらりと変わる女の子を何人かしっているけれど、私は彼女たちを見るたび、ぎょっとする。女って、こわい、と思う。
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夜の、自分の部屋の、ひとりの時間に、私は生きている
昼の私は、心を殺して息をしている、ただの肉の塊
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January 2012
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leave me alone.
déjame en paz.
houtteoite.
ひとりになりたい
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須賀敦子さんの本を読むといつも、 社会や現実や悩みと切り離され、ニュートラルな気持ちになれる
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男友達から「なんかあった?」と電話がかかってきた。「んーあれから膠着状態だよ」と答えた。「なんでそう思ったの?」「なんか、ピーンときたんや。」
それから、他愛もない話をいろいろした。気付いたら1時間経っていた。
「じゃあ僕今から”篤姫”見るわ。」「篤姫?」「うん、篤姫。宮崎あおいの。」「あれ、今篤姫やってたっけ?」「ううん、借りてきたんや。」「そっか。楽しんで。」「うんありがとう。」「またね。」「うんまた。」
びっくりするくらい、男友達とふつうに話せるようになった。こんな、たった一ヶ月半ほどで。もっと楽に生きてもいいのかな。生きていくって、難しいけど気楽なものだと、思えるようになりたい。
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君と電話。1時間半。
たとえ会えなくても、君の声を聞けるなら、この先もきっと生きていける。
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今日は『サラの鍵』と『灼熱の魂』
どちらも心を抉られるようなストーリーで、この組み合わせにするんじゃなかったと後悔した。特に『灼熱の魂』は結末が生理的に無理で、ほんとうに嫌な気持ちでいっぱいになった。なんでこんな映画つくったの、とさえ思った。争いの負の連鎖は悲劇しか生まない。『未来を生きる君たちへ』とは対照的に思える。『サラの鍵』はまだ優しさがあったけれど、それでも、ユダヤ人に対する迫害はいつも納得がいかないし、人が人を傷付ける行為を冷静に見ていられない。あのときの、サラの顔を忘れられない。
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いつも、 どきっ とするようなタイミングで、君からメールが届く。
簡単に心がぐらついてしまう。
期待しない練習をたくさんしなくちゃいけない。
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あれからどうなった?
って男友達からメールが届いた。
メールで書ききれそうになかったので、夜、電話をした。
あれから、私が連絡した男の子たちに言われたこと、してもらったことを話した。
そして、それについて私がどう思ったかも話した。
男友達が不意に、「今の話きいて思ったんやけど、○○は他人に期待しすぎなんとちがうかな。こういうふうに言ってくれるはずって思いすぎている感じがする。そういうの、違う答えが返ってきたときしんどいんちゃうかな。」図星すぎて、言葉が出てこなかった。「ーーーうん。それはなんとなく自分でもわかってた。でも、そうやって言われて改めてそうなんだろうなって思ったよ。私には、安心して愛されていると思える相手がいない。そういう気持ちが、いろんな人に期待しすぎるというのに繋がっている気がする。」
他人に期待しちゃいけないってこと、心に深く刻み込まないといけない
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ざわざわする
頭かちわりたい
やなことばっか考えてしまう
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もう心がめちゃくちゃっす
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理不尽な問題が多発して怒りが蓄積してる
がおがおがお‼
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既婚のあの人は、私を”アリエッティ”と呼ぶ。
特別な呼び方に弱い。
頼ってしまうしメールしてしまう。
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いつ死んでもいいと思ってるから。 と言った私に、 死んでしまった方がよかったかもね。 と言った友人。 人間不振に拍車がかかる。 もう誰にも、一ミリも心を開きたくない。
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今朝、彼に電話した。はじめのことばが出てこなくて、涙が出そうなのをこらえていたら、とても心配してくれた。声でわかった。いつものふざけあう声ではなく、真剣な声だった。言葉をうまく見つけられないながらも、誰かが亡くなったわけではないこと、私の身は無事ということを言った。本題は朝話すにはあまりにもなまなましかったから、夜また電話するとだけ伝えた。
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信じられない出来事が起きて、混乱して、君や、あの人やあいつにまで連絡して、とても、ショックな出来事だったはずなのに、最後は少しあたたかな気持ちになれた。私はひとりだけど、話したいときに連絡できる相手がいるのはほんとうに心強いし救われる。 ありがとうとたくさん言ったけれど、まだ言いたいよ。ありがとう、心から。